クリニックの守備範囲を超えた診療はできません

医療機関は診療を拒否することはできません。当クリニックもクリニックの守備範囲の中で診療してまいります。

ただし、クリニックの性格上、すべての疾患を診察できるわけではありません。場合によっては当方の専門領域でもご紹介したほうがよい場合もあります。

また以下の様な場合、お引き取りいただく場合もあるのでご了承ください。場合によっては警察のご協力もと、退去いただくこともあります。

1.迷惑行為、脅迫、ハラスメント、病力行為そのほかクリニックの円滑な診療の妨げとなる場合。

2.泥酔している場合(急性アルコール中毒の場合は至急救急病院を受診してください)。

3.小学生の一人受診。

4.その他、院長および医師がその能力を超え、診療できないと判断した場合。

どうか上記のようなことのないよう、受診される皆様のご協力をお願い申し上げます。